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「直進する……!」
「聞こえる?桂……GPSの信号がない」
「あの、何も聞こえない!無線がっ!」
「クソっ……対岸は見える、だがこれはダメなんだろう?」
「クソっ……GPSが切れたら俺は運転もできないのかよ」
「もう半分くらいの体力を使っている……帰ってこれるのか、これで……?」
「悪いね……ヘボパイロットで……」
「エンジンだけは……一流のところを見せてやるぜ」
「クソっ……フルパワーだぜっ!! 信じらんねぇ!!」
「やっと戻った……うわ、だいぶ流されてるな……!」
「俺の人生は晴れときどき大荒れ……いいね! いい人生だよ!」
「風を……風を拾うんだ……」
アーマードコアはシリーズ全部がかっこいい

AC 原始の記憶、鋼の監獄
ACPP 背徳の技術、ヒトの超越
ACMOA 二つのペルソナ、一つの悪夢
AC2 星屑降り注ぐ暁の新天地
AC2AA ロストジェネレーション、再び
AC3 その世界に、空は無かった
AC3SL それは、侵してはならない領域
ACNX その意思が、全てを変える
ACNB 求めるものは、「最強」と言う名の称号
ACFF フォーミュラ・F開幕!
ACLR 誰もが、生きるために戦っている
AC4 戦い続ける歓びを!
ACfA この戦いの向こうに、答えはあるのか
AC5/V それは、全てを焼き尽くす”暴力”/ここは、 名も無き傭兵達の戦場
ACVD 『最期』を告げる、評決の日
SJ→人類よ。これ以上何を望むのだ。
真4→神と悪魔とあなたのRPG

アバチュ→引き裂き、屠り、喰らえー
アバチュ2→喰らい付くせ、生きるためにー

ベルソナ→もしも僕が悪魔でも友達でいてくれますか?
もしも私が悪魔でも、愛していると言ってくれますか?
ペルソナ2罪→噂は現実になる。
ペルソナ2罰→真実は、記憶の裏にー
P3→時は、待たない。
P4→雨の夜、深夜零時「マヨナカテレビ」に誰かが映る
東京に出てDJの多さに驚いた。田舎の農業並み。

(yulimeから)

リア充っていうのはさ、この世の中にある楽しいものが自分たちのものだっていうふうに、
前提なしに信じられる人なんだよね。


だから、キャンプでもいいし、ダーツでもいいし、沖縄でもいいんだよ。
そういう楽しげな情報、そういうふうなものをやってったら、
臆面なくって言っちゃうんだけど、楽しめる。

でも、僕ら非モテは、それに関して何か資格がいるっていうふうに感じちゃうんだ。
それが自分の中に足りないと思ったり、俺はあるからいけると思ったりするんだ。


このあいだ、ホリエモンの番組の収録が麻布十番にある隠れ家バーであったんだよ。
その隠れ家バーっていうのは、すごく居心地いいから、
「今後、ここ使ってもいいですか」って聞いて
「ああ、いいですよ」っていうふうに言われても、

俺は、「誰の許可をもらったら、僕はこのバーに来てもいいんですか。」
というふうに聞きたくなっちゃうんだ。

で、みんなもそうだと思うんだよ。

あんなリア充感抜群の雰囲気見せられたら、
「ここは、誰に許可を頂いたら入れるんでしょう」とか。

okada4




あと、俺、ブランド・ショップで、ポール・スミスとか、ポール・スチュアート好きなんだけれども、

ポール・スミスやポール・スチュアートの路面店に入るときには、
心の中に「俺ももう50越えたから入っていいはずだ」っていうドライブを
ばーんってかけないとポール・スミス、行けないんだよ(笑)


でもリア充は、そうじゃなくて、ああいうところを見たら
「ああ、かっこいいなぁ」と思って、すっと入って行ける。
つまり、この世の中に対してのアプローチがモテる女の子っぽいんだよ。
男っぽいんじゃなくて。

モテる女の子っていうのは、この世の中にある楽しいものというのは、
「すべて自分にむかって作ってくれている」というふうに感じているから。

今はすべての人間が消費者的になった。
イコール、女の子、モテる女の子的になったということなんだ。

ありとあらゆるものが、私を買って下さいとか、私を消費して下さいとか、
私を好きになって下さい。というふうに言っていて、
その中からチョイスして、
選ぶことだというふうに、快楽の形を持っている。

こういう人はリア充的になっていく。
つまり、男であっても、女であっても、モテる女子っぽい。

たとえ、モテなくても、モテる女子的な発想になってくる。
これがリア充という人種だと僕は思う。